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同じカードを2枚そろえよう!全8ペアでクリア
ディーラー左隣2人が強制的にベットする掛け金。SBとBBがありゲームの賭けを始動させる。
テーブルに公開されるコミュニティカード。フロップ3枚、ターン1枚、リバー1枚の計5枚。
テーブルでのアクション順のこと。後から行動できる「後ポジション」ほど有利。BTN(ボタン)が最も有利。
持っているチップを全てベットすること。オールイン後はコールがなければ即勝利。アクション不可になる。
オープンレイズに対してリレイズすること。攻撃性が高く相手に圧力をかける重要なアクション。
プリフロップでアグレッサーがフロップでもベットすること。主導権を維持するための基本戦略。
強いハンドを持っているときに相手にコールさせることを目的としてするベット。長期的にチップを積み上げる基本戦略。
弱いハンドで強いハンドを演じて相手をフォールドさせるベット。見破られるリスクもある。
現時点では弱いが、ドロー完成の可能性があるハンドでするブラフ。
最初にチェックしておき、相手がベットしてきたタイミングでレイズする高度な戦術。
コールするのに必要な金額とポット額の比率。エクイティと比較してコールが得か判断する指標。
現在のハンドが最終的に勝つ確率(%)。例:フラッシュドローは約35%のエクイティ。
Expected Value。ある行動を繰り返した場合の平均的な利益・損失。EV+の行動を続けることが長期的に勝つ鍵。
Independent Chip Model。トーナメントでのチップ価値を賞金分配に基づいて計算する手法。バブル付近で重要。
入賞圏外の最後の人数のこと。バブル中はICMプレッシャーが高くなりプレイスタイルが変わる。
ブラインドに対してチップ量が少ない状態がショートスタック、多い状態がディープスタック。戦略が大きく異なる。
あるアクションをする全てのハンドの組み合わせ。相手のレンジを読むことがポーカーの核心。
そのボードで作れる最強のハンドのこと。「ナッツを持っている」=誰にも負けない状態。
OOP(アウト・オブ・ポジション)のプレイヤーがアグレッサーより先にベットすること。GTO的には特定の状況で有効。
相手のベット・レイズ額に合わせてチップを出すアクション。降りずに対抗する意思表示。
現在のベット額を上回る額を出すこと。主導権を取り返したり、バリューを積む際に使う。
ハンドを捨てポットを諦めること。不利な状況で損失を最小限に抑えるための重要な判断。
ベットをせずに次のプレイヤーへアクションを回すこと。そのラウンドで最初のアクションかつ前にベットがない場合のみ可能。
3ベットに対するリレイズ。非常に強いハンドか強力なブラフのサインとして機能する。
プリフロップで最初にレイズすること。通常2〜3BBのサイズで行い、後続のアクションを始動させる。
ディーラーボタンのこと。テーブルで最後にアクションできる最有利なポジション。
BTNの右隣のポジション。BTNに次いで有利な後ポジションで、ワイドにオープンできる。
COの右隣のポジション。中後半の位置で比較的有利。
BBの左隣、プリフロップで最初にアクションするポジション。最も不利な早いポジション。
相手より先にアクションしなければならない不利なポジション。情報が少ない状態で判断を迫られる。
相手の後でアクションできる有利なポジション。相手の行動を見てから判断できる。
A-K-Q-J-10の同一スートで構成されるポーカー最強の役。確率は約649,740分の1。
同一スートで連続した5枚の組み合わせ。ロイヤルフラッシュの次に強い役。
同じランクのカードが4枚そろった役。非常に強く滅多に来ない。
スリーカードとワンペアの組み合わせ。「KKKAA」のように表現する。
同一スートの5枚。ナットフラッシュはAハイのフラッシュ。
連続した5枚のカード。Aは最高位(A-K-Q-J-10)にも最低位(A-2-3-4-5)にもなれる。
セットはポケットペアとボードの1枚、トリップスはボードのペアと手札1枚で作る3枚組。セットの方が相手に読まれにくく有利。
異なるランクのペアが2組。5枚の中で最強のツーペアを使う。
同じランクのカード2枚。トップペア(ボードの最高ランクとのペア)が基本的な強さの指標。
役なし。最も高いカードで勝負する状態。エースハイなどと表現する。
同一スートの4枚を持ち、あと1枚で完成するドロー。通常約35〜38%のエクイティ。
そのスートで最高のフラッシュ(Aハイ)を目指すドロー。完成したら相手のフラッシュに負けない最強の状態。
内側のカード1枚で完成するストレートドロー。例:5-6-8-9でのストレートに7が必要。OESDより確率が低い(約11%)。
現在のハンドを完成させるために必要なカードの枚数。4×ルール(ターン+リバー)や2×ルール(1枚のみ)で近似確率を計算できる。
フラッシュドローとストレートドローが同時に存在する強力な複合ドロー。アウツが多く非常に高いエクイティを持つ。
ターンとリバーの2枚が連続して必要なカードが来てドローが完成すること。確率は低いが起きると「バッドビート」になることも。
複数のテーブルで同時進行するトーナメント。参加者が減るごとにテーブルが統合され、最終的に1テーブルのファイナルテーブルになる。
トーナメント最後の1テーブル(通常9名)。ここからが賞金の大部分が決まる最重要ステージ。
賞金圏内に入ること。バブルを生き残りITMになることがトーナメントの最初の目標。
相手プレイヤーをノックアウトした際に得られる賞金。バウンティトーナメントではノックアウトが直接利益になる。
バウンティ額が封筒などに隠れており、ノックアウト時に開封して判明する形式。大きな額が当たることも。
ファイナルテーブルや残りプレイヤーで賞金を合意分配すること。ICMに基づいて公平な分配額を計算する。
2人のプレイヤー間での実効スタック量。少ない方のスタックが実際に勝負できる最大額になる。
ブラインドとは別に全員(または特定のポジション)が出す強制ベット。ポットが大きくなりアクションが増える。
バストアウトまたは一定スタック以下になった際に再購入できる制度。リエントリーとも呼ぶ。
トーナメントで時間とともに上がるブラインドの段階。レベルが上がるほどスタックに対する圧力が増す。
ドローやコネクターが少ない散らばったボード(例:K♠7♥2♣)。ブラフが通りにくくバリューベットが重要。
フラッシュドローやストレートドローが多い繋がったボード(例:J♥T♥9♦)。アクションが多く複雑になりやすい。
ボードの全カードより高いランクのホールカード。例:ボードが9-8-7でホールドにAKがある場合。
ボードの最高ランクのカードとのペア。例:ボードがK-7-2でホールドにKがある場合。
ボードの全カードより高いランクのポケットペア。例:ボードがJ-8-3でポケットQQの場合。
A-K-Q-J-10のハイカードで構成されるカード群。ブロードウェイストレート(A-K-Q-J-10)の素材となる。
同スートで連続したランクの2枚。例:9♠8♠。フラッシュとストレートの両方のドローを目指せる投機的なハンド。
Game Theory Optimal。相手がどんなアクションを取っても理論上搾取されない最適な戦略。現代ポーカーの基礎概念。
相手の偏ったプレイスタイルの弱点を意図的に突く戦略。GTOから意図的に外れるが弱い相手には有効。
相手が特定の強いハンドを持てなくする手札中のカード。Aを持つことでナッツフラッシュをブロックするなど。
特定のハンドを構成できるカードの組み合わせ数。例:AKsは4コンボ、AKoは12コンボ。レンジ分析の基礎。
ナッツ(非常に強いハンド)かブラフかの両極端なハンドで構成されたレンジ。リバーのオーバーベット等で使用。
強さが中程度に集まったバランスの取れたレンジ。ミディアムサイズのベットと相性が良い。
同じハンドで複数のアクションを一定の割合で使い分けること。GTOでは特定ハンドを常に同じアクションにしないことが重要。
特定のアクションを取る割合・頻度のこと。GTOでは各アクションの最適な頻度が存在する。
ターンとリバーのカードが出る展開のこと。特にオールイン後の「ランアウト」を指して使われることが多い。
統計的に大きく有利な状況から逆転負けすること。ポーカーの宿命であり、長期的にはEV+なら問題ない。
複数のプレイヤーが同等の強さのハンドを持ち、ポットを分け合うこと。
オールインプレイヤーが争えないメインポット以外に作られるポット。チップの多いプレイヤー間で別途争われる。
相手のハンドの強さを示す無意識の行動・癖・反応。ライブポーカーでは手の震え・視線・ベットパターンなどが重要。
特定のボードで一方のプレイヤーのレンジが全体的に有利な状態。レンジアドバンテージを持つ側がCBetしやすい。
そのボードで最強のハンドを持てる確率が高い状態。ナッツアドバンテージを持つ側がオーバーベットしやすい。
相手のドローに対してエクイティを守るためにするベット。相手にフリーカードを与えないことが目的。
相手にチェックを通すことで、チップを払わずに次のカードを見せてしまうこと。ドローを持つ相手には危険。
リバー終了後に残ったプレイヤーがハンドを公開して勝者を決める瞬間。最後までフォールドしなかった場合に発生。
チェックしてショーダウンまで持って行く価値があるハンド。強くはないがブラフキャッチとして機能する中程度の強さ。
ナッツを持ちながら勝利を確信しているのに意図的に時間を遅らせてコール・オープンすること。非常にマナーが悪いとされる行為。
ルールの曖昧な部分を意図的に利用して不正に近い行為をすること。例:コールと見せかけてフォールドする動作など。
ライブポーカーで深く考えるために時間延長を求めること。通常「タイム」と宣言する。
感情や表情を読まれないよう無表情を保つこと。テルを出さないための基本技術。
オールインの際にターン・リバーを2度(2ラン)出し合意で分散させること。リスクを下げる手法。
プレイしたハンドの詳細な記録。オンラインポーカーでは自動記録され、後から分析・勉強できる。
GTOに基づく最適なプレイを計算するソフトウェア。GTO+、PioSOLVERなどが有名。現代ポーカー学習の必須ツール。
オンラインポーカーで相手の統計データ(VPIP、PFRなど)をリアルタイム表示するツール。相手の傾向把握に役立つ。
Voluntarily Put In Pot。ブラインド以外で自発的にコール・レイズした割合。高いほどルーズなプレイヤー。
Pre-Flop Raise。プリフロップでレイズした割合。VPIPとPFRの差が大きいほどコールが多いパッシブなプレイヤー。
ライブは読み合いやテルが重要でゆっくり進む。オンラインは複数テーブル同時進行や高速プレイ、HUD活用が主流。
コールから急にレイズすること。トラップ(罠)として使ったり、強いハンドでの隠れたアグレッションとして機能する。
すでに相手に読まれているライン。特にCBetを繰り返すと「ステール」になり効果が薄れる。
ゲームの外での要因(ライバル関係、長期的イメージ管理)がゲーム内の判断に影響すること。
相手のブラフに対してより大きなブラフで対抗すること。高度な読み合いが必要な戦術。
そのハンドで全員が出したチップの合計。ショーダウンで勝者が総取りする。
カードを配る役割。ホームゲームやカジノでは専門ディーラーが担当し、BTNポジションが実質的なディーラー位置となる。
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Player Of the Series(POS)は全トーナメントの成績を累積するシリーズランキングです。
| 順位 | 基本pt |
|---|---|
| 1位 | 10.0 pt |
| 2位 | 8.0 pt |
| 3位 | 6.5 pt |
| 4位 | 5.0 pt |
| 5位 | 4.0 pt |
| 6位 | 3.5 pt |
| 7位 | 3.0 pt |
| 8位 | 2.5 pt |
| 9位 | 2.0 pt |